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ほっこり牧場。。130日、4ヶ月以上になる、まだ続けてる。何度も止めようと思うが、少し休むと、またいろいろと思い浮かぶ。作りたいもの、見たいもの、試したいこと。。外人が「あなたはアーティスト(芸術家)なの?」と聞く。また逆に、自分はアーティストだ、彼女はアーティストだという話も聞く。どこか別の場所で、その人はアーティストなのだろう。ここがロードスだ。ここでアート/驚きを生み出せているか、そのコンテキスト/環境の中で、相対的に、他と比べた時に十分に際だち尖っているか。そこで優れているものを、よそへ運んでも詰まらなかったりする、よく僕は自分のworkを図工の上手な高校生のレベルだと思う、商業的なプロのworkを見て。。とにかく遊んでいる人が少ない、増えない。運営もやる気がない。皆が不平を言ってる。僕も、たくさんの不満を持っている。けど、そればかりを開発者に届けると、嫌な気持ちになるだろうと思う。良い所もたくさんあって、まずそれを届けるべきだという思いがある。インターネットの向こうに人がいる、中野さんの言ってたことを、しばしば思い出す。。希に、日本人に会う。高校生、90日遊んでいるとのこと、それだけやってこれかという侘びしさを感じる畑。すごく親しくつきあってもらってる(持っている暇な時間に差があり、相手を辟易させる)日本人も何人かいるが、皆、豊かな畑を所持している。それだから、親しくなった。性別や、年齢や、国でなく、workで、個人の中から出てきたものが優れていたから、仲良くなれた、互いに幾ばくかの尊敬を備えて、出会い系。

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ダイエット。あまり食べずに数日過ごすと、恐ろしい気持ちになる。十分に食べて寝て起きると、意味もなく幸せだ。自分は簡単だ。

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ほっこり牧場。98日目。。自分の作品のビデオを繰り返し見る。楽しい。13個ある。。英語で長く話す、30分、一時間。はじめはそれなりにうまく話せていても、終いには頭が痺れてきて単語の羅列に変わる。関係が深くなり、内容が込み入る、チームの人の出入り、恋愛のもつれ。外国の女は、なぜか俺につらい体験の話しをする。言葉を話せない人間の持つ木訥とした雰囲気がそうさせるのか。。相手を悪く言う時にCENSOREDを使うと、適当に相手の思う悪い言葉になる。。チーム、家族、会社、国、人が集まるのが嫌だ。集まって作られた物は、どこか無責任で(全てではなく/素晴らしいものも、もちろん、たくさんある)。個人的な仕事が好きだ、人間、主観を感じるような。また二人で成された仕事もいい、緊張や妥協がある。チームではなく、毎回異なる人と組んで、その時限りの仕事を行うといい、プロジェクト、定まった組織でなく、一時の恋、浮気、離婚、場当たり的なセックス。。日本人の女とよく話すようになった。結局、日本語を使い慣れていて、短く、自由に使える、使って楽しい、冗談。女たちは、皆、課金を極度に嫌がる、旅行のために溜めてる、課金をしないことに誇りを持っているような雰囲気さえある、90日も無料で遊んだ上で。寄付に似て、僕は、開発者に金を払うのが、好きなら、当たり前だと思うけど。ウェブの向こうに本当の人がいる、それを想像する、想像できない人もいる、想像をすると疲れる、たまに行きすぎて妄想になる、きっと人に嫌われてるに違いない。

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ほっこり牧場。。80日を超えて、続いてる、書いてないけど。。ゼルダの伝説、風のタクトをやる、無料お試しの。とにかくつらい、主人公が巻き込まれて話しが進む、やらされている感覚、開発者が作った問題を解く、開発者が作った遊びで遊ぶ。ほっこりをやって以降、他のゲームが少し色褪せて、味気なく。。皆に褒められるようになってから、プレッシャーがひどくなり。畑を作る前に、コーヒーと甘味を用意する、身構える、仕事の時と同じ体の反応、これが徐々に悪くなると何もできなくなる、恐怖がある。。自分一人のチームは休止にして、しばらくブラブラすることにした、深い考えをもたず。いろいろな人が聞きにくる「作らないのか?俺、お前の作品楽しみにしてるんだぜ」「僕もだよ」(前も書いたやりとり)コンテストは、専用の畑にデコパーツを送り集めるのだけど、休止でこれをやると無駄になるので、がんばってるけどデコパーツが不足しているチームに入りサポートしてあげることにした、パトロン/タニマチ「俺は、とやかく何も口出さないから、勝手に使って作ってくれよ」、隠居/若い人に任せて、プレッシャーからの逃避。突然の俺の奇行に驚き強いチームの人が多数訪れる、「ここで何やってるの?」「お前が作ってるの?」、中には俺を知らない新チームメイトに俺を説明しだす人間も出てくる「あなたたち、今回サポートに入った彼を知ってるの?いろいろなチームが誘っても入らなかったのよ!あなたたち、すごくついてるわ!」。2コンテストを、ただの傍観者としてすごして、結局、すごく寂しくなる。作っていなければ何も言えない、何を言っても空しく響く、どこへ行っても恥ずかしい、プレーヤーから観客に、ロートル、外野から褒めても褒められても何の価値もなくて。少し名が知れると、すぐにサボろうとする、楽をしようとする、サボったまま名を保とうとする。他の人同士を繋げるだけで何かを成したような顔をする。。たまに知らない言葉で話しかけられる、その時は同じ言葉を反復する、会話の雰囲気が出る。英語の会話は大量のテンプレートを用意しておく。。趣味、ほっこりの前は映画鑑賞で、二、三ヶ月、月に60本、最初はただ流し見ていたのに、最後はキャプチャを撮り、長文のメモを取り、会話を抜き書きして、オーディオコメンタリをチェックして、図書館で監督の本を読み、関連する映画を全て借りて、突き詰まり、苦しくなり、続かなくなる。楽しく、趣味、を、続けられない、どんどんエスカレートしていき、楽しい時間はあっというまに終わって、ただ追われるようなつらい世界になる。ほっこりのような、牧歌的な畑育成ゲームでさえも地獄の様相で、ほっこり地獄。逃げ場はなく、仕事をしても、遊んでいても、これが繰り返されて、自分の人生は進んでいくのだと思う。

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僕の父は競馬が好きだ。長い間、何か暗号がそこにあると信じて探し求めてる、貧乏をしながら。昔から通信で馬券を買う、PAT。僕が高校生ぐらいの頃、よくノミで買ってもらってた。コンビニのアルバイトの収入が多い時で8万ぐらいか、それを注ぎ込んで負ける、軽く諫められるが止められはしない、ギャンブルで負けるショックを知る、一月の働きが消える、そういうことを体験させてくれたことを非常に感謝してる。僕は、賭け事に手を出さない。

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Web 2.0、2007年頃なのかしら、よくわからない興奮があった、あの有名なエンジニアがあそこに転職した、あの有名なニートがあそこに入社した、ほっこりのチーム戦はそういうのに近いテンションがある、引き抜いたり抜かれたり分かれたり。

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ハック、無駄なものを省きたくなる、同じものを見たくない、チートや犯罪をしても効率化したくなる、犯罪やチートは他人が決めたルールだから、家を片づける、収納場所を生み出す。コミュニケーションは定型の普通の言葉のやりとりで成り立つ部分がある。「お早よう」「お早よう」小津。コミュニケーションにハックを持ち込むとうまくいかなかったりする。「How are you?」「I’m fine. You are fine.」または「We are fine」おなじ言葉を繰り返し入力し吐きそうになる「新しいMacBook Airすごい」。二人がコミュニケーションという共同作業に参加した時点で、そこにルールが生じる。そのルールは一人だけが破ることはできない。

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ほっこり牧場。。「おまえ、品評会、何位だった?」って聞かれる時、たぶんwhereとplaceが使われる。何のことかと思った、rankとかresultを使ってくれればわかるけど。。疲れて品評会をスキップした。久しぶり。「ヘイ、ヘイ、作らないのか?おまえの作品、楽しみにしてんだぜ」「僕も、自分の作品が見たいよ」休憩で体力が回復していく。作りたい気持ちが湧いてくる、いろいろ、あれもこれも試したかったような気になる、作成と動画。。休んでいる間、他のチームにデコパーツを提供するだけの人として加入させてもらう。ルールを知らないとわかりづらいと思うけど、デコパーツをたくさん用意できると作りやすいし上の順位を取りやすい。なので人が少なくて弱いけど作るのはうまい人たちの所に入っていってみたい、上位のキャプテンも遊びに来て知るし「おまえ、このチームでなにやってんだ?」、ロートル/パトロン/引退、Hibernating :)

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ほっこり牧場。。ジャマイカの女の子と知り合いになる。世界中にやってる人がいる、あまり偏りを感じない、アメリカ、フランス、ドイツが多い気がする。長く付きまとわれて少しまいる「うちの畑に遊びに来てよ」、どうもやさしくできない、その子の畑には墓が二つある、墓を作る子がいる、前に書いたかも知れないけどその子と別で。めちゃくちゃに散らかしてる子がいる、戦車やピストルを作る子もいる、渡り歩き心を覗くようで少しこわい。。日本人の女が、外国の男の子に唐突に結婚を申し込まれて断ってた「sorry i am gay」それは断ってないんじゃ「guyって言いたかったのに間違った」。。別の名義を使ったり他のグループに入ってプレッシャーをリセットしたいような気持ちになる、少しだけ人から忘れられる。。このゲームが素晴らしくおもしろすぎる。「おもしろすぎて、ずっとやってて困るから、辞めようと思ってるんだ」「あら、一日二時間までって決めて続ければいいのよ」って言ってた女が「ゲームのやりすぎで旦那に叱られたからもう辞めるわ、bye」って言ってて。相当だと思う、ただ作るのが好きじゃないとそんなにこないのかな、決められた遊び/カードバトルみたいな要素や物語は皆無で、コアにはただ作成と会話しかないから。。僕はほっこり牧場が相当うまいと自分でも思う、うまい方、ただもっと才能ある人がいるはずだと思う、大学で美術を勉強したような。デコパーツを並べるのがうまい、これは全く金にならなくて、妻もむっとしてる、働かないで並べてばかりいて。ゲームをやってる人が見ればうまいと思うだろうけど、そうでない人がみればこんなもんだろという程度「へー…これすごいの?」、ある限られた世界の中でうまい人、限られた世界は分節によって大きさを変える、例えば水墨画のうまい人は墨だけで絵を書く世界の中ですごい、限られた世界に自分が入らなくなった時に分節を変え移動しなくてはいけない。

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ほっこり牧場。。直近の品評会は本当に大変だった。作成に48時間ぐらいしかないのか。デコパーツを並べて自分の顔を作るという簡単なこと、これがひどかった、思ってたのと違う、形が。締め切りが迫り、できず、本当に恐怖した、仕事と完全に同じ、納期、徹夜で作り撮影して収めた。また映像を失敗した、1カットでいけるところを分けてしまった、すごく悔しい。。映像を入れ替えるハックは徐々に広まって、編集してる人で集まって話す「iMovieでやったら簡単だったよ」「君は名監督で名カメラマンだ!!」ゲームが変わる、自分がそのゲームを定義する。他の人と同じゲームをして、違うゲームをする。。有名なチームから空きが出たから入れと誘われる、これはすごく光栄なこと、有名な会社から入社を勧められるようなかんじ。でもチームの中で自分が働くことは想像できない、完全に無理だと思う。。女たちが悩みを話す「夫の浮気(チート)を知っちゃった。これで二度目」「結婚申し込まれた」。。ロダン、彫刻、マッスとボリュームについて考える。自分の顔を作って、なにか、丁度いい、止め時のような感覚がある。思っていたよりも品評会が怖すぎた、もう本当に自分には無理だと思った、今回はスキップ/落とすと思った、皆の訪問、プレッシャー、週刊誌の漫画家は偉い、ただファンがひっきりなしに来たりしないだろうけど、ウェブ/会話/観客との距離/コメント/マス。

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ほっこり牧場。。トッププレーヤーに会った時によく聞く「なぜ勝ちたいの」、「gemがあれば、いろいろできるじゃない」それはわかるけど、認められてどうなるのかという話にならない、たくさんの子ども達にうけてどうなるのか。トップ周辺に居続けることで、本当に届いて欲しい人に届きやすくする。それだけの代償を払って。常に両面で解釈できるものを作る。。子供が調子に乗ってる「俺、チートしてgem 99999ゲットしたぜ」「それなのに、なんであなたレベル低いままなの?」「ショップで物が買い放題になるだけなんだ…」でどこかに消える。他の子が「ググったらすぐやり方見つかったよ!すごく簡単だった!」「できたの」「ううんやってない、やってみてよ!」見てみると、もちろんフェイクっぽい。「BANを防ぐ」というチェックボックスがある、防ぐに決まってるだろ、アホか。アドウェアをダウンロードさせて、本物は全くない、というビジネスモデルみたい。フェイクのビデオは適当な紙芝居じゃないかしら。Jailbreakは不要とある、ほっこりにしてもオンラインゲームは、システム領域に情報があったりする(これを操作することで票を水増ししたりできる)ので最低でもJBは要るのでは。いずれにしても、システムにグリッチが多くて、皆が探し待ってるので、それが一つの別の遊びになってる。グリッチ、領域をはみ出たものが皆をワクワクさせる、でもそれは、しっかりとした基本の枠組みが予め在った上で成り立ってる。

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ほっこり牧場。。すごいシステム障害が多い、人々はそれをグリッチと呼んでる、バグとはあまり言わない。この前は押すたびにコインが1万ぐらい増えて、昨日は何度でもgemがもらえた。グリッチするとアクティブなユーザーが増える、皆がひとまずシステムにログオンし続ける、会う人でそれが話題になる、グリッチで環境が活性化される、初期のTwitterでもあったかんじ。。日本人とローマ字で話す。流暢に長く話せないので、言葉を選び、限定的に情報を交換する、ローマ字日記。使い慣れた言葉なのに片言で、人格も変わる、おもしろい。。外人は、褒めて、ついでに「あなたに投票したわ」って言う。僕は、褒めて、たとえ投票してたとしても絶対に言わない。逆に投票しなかった時に何も言わないと気まずいし、まず、投票したことが相手に重荷になるかもしれないから。投票は手間が掛かることじゃないけど、申し訳ない気になる「他のチームへどうぞ…」、ソーリーソーリー、感謝感謝。フレンド同士は、毎日、お互いにプレゼント、デコパーツを送り合える、これが嫌だ、なので皆と別れた「もうゲームを辞めようと思ってるから…」でずっといる、辞める辞める詐欺。プレゼントを贈りに行くのは構わないけど、プレゼントを贈ってもらうのが嫌だ、つらい、わざわざ人に手間を掛ける「何言ってるの!?全然、手間じゃないわよ!ぜひ!」。一事が万事この調子なので、全て、全てがうまくいかない。実生活で人と仕事をする時も、人に仕事をしてもらうことができない。気立てがいいとか、優しいとか、気を使うとか、そういう長所じゃなく、なんというか一人が好きというか、自分勝手というか、そういう悪い気持ちからこれは来ているように思う。。アメリカ人とウェス・アンダーソンの話になった、向こうでは有名とのこと、当たり前か、マイナーな清みたいな位置かと思ってた。

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* you、複数形がなくて不便だと思ってたけど、そう言うのか、you guys、you folks、yall、yous

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ほっこり牧場。。有名になって、もうおかしなことになってる。メッセージもチャットもたくさんあって、前の大事なものが消えて読めなくなる。。複数の女の人と知り合いになり、話してる途中で他の人も遊びに来て慌てる。心が安まらない、誰かが急に来る気がする。。小さな男の子がメッセージをくれる「僕をチームに入れてよ!僕はレベルが高いし絶対に役立つよ!」一人でやることに決めているので断りに行くと、唐突に、アメリカトップのプレーヤーが現れる「ハイ、彼は私の別アカウントよ。彼のデコパーツを使って、あなたの思うものを作っていいわ。きっと役立つはずよ」「そうだよ、そうだよ」「ハハ、二つのiPadで同時に操作してるのよ」手の込んだやつ、彼女を追って次から次に初心者プレーヤーがやってくる、歩くパーティールーム、ほんと信じられない。とにかくみんな年をとってる、僕が中年なのにそれよりも、奥さん、おじさん。日本でアクティブなユーザーは…100人ぐらいなのでは。事あるごとに、もう勝たなくていいと伝えてる、強い人たちに知ってもらえて、毎回その人たちに見てもらえれば、伝われば、他に何を望むのか。

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ほっこり牧場はすごいことになってて。トッププレーヤーが次から次に視察に来て。「あなたは、いまやムービースター並みに有名人よ」「そんなの一時期的なものだよ」「」いえ違うわ、これからもっともっと人々が注目するようになるの。今日も何カ所かであなたのことを話している人たちを見かけたわ」、もう勘弁してほしい、単なるデコパーツ置くだけで、その勢い…。ものすごいプレッシャーで、プレッシャーに弱い、自分が作ってるものが良いか悪いか全くわからなくなる、チームプレイと同じ、人が考えてることが気になっちゃう。そういえば、遊びに来る人は圧倒的に女性が多い、恋とかでなく、やっぱりなあ、男と男だと少し壁がある、対抗心。「あなたは芸術家なの?」「あなたはアーティストだわ」むこうの人の褒め言葉としてアーティスト/芸術家があるみたい、日本でそれ言うと少し皮肉が入ったり。承認欲求が満たされる感覚はある、長い時間褒め続けられる、照れないのかな。僕は、ずっとiPadの前で笑ってる、うまく話せないし。