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うわー、気持ちよく目が覚めた! と思いながら、あまりの気持ちよさに二度寝してしまいました。
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凛子の住んでいる時空の永遠は、漢字で書かない。
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IMAG0385 (via oquno)

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レコードの山見てワォ!と思った自分はもういないのかもなぁ
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「いかにその場にとどまらないか」ということだと思っています。
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それから、「Wiiの間」が、お客さんが動画を見終わった後、「投票してください」ということに対して、「うっとうしい」とか「それはあまりいいとは思わない」とおっしゃる方もいます。一方で、あのような形で「能動であるから評価に価値がある」ということを言っていただけるのも事実です。実際にどんな年齢層の方が何人、その動画をどこまで見て、途中でやめたら途中でやめたことまで分かるわけで、そして、どう評価したのかというのが映像制作者に行くわけです。

 これは映像制作者の方からすると、「お客様の反応が知りたい」と強く思っておられるほど、ものすごく強力な刺激だそうです。現実に「Wiiの間」の関係者から聞きましたけれども、意図通りに評価をいただけなくて悔し涙を流される制作者の方、あるいは、評価されたことにものすごく喜ばれる制作者の方々がいらっしゃるそうです。これはちょうど任天堂の社内でクラブニンテンドーという仕組みができて、お客様の生のコメントをたくさんいただけるようになり、それを制作チームに回すと、制作チームはそれをものすごく真剣に読むんですね。やはり、作った人はお客さんにどう受け取られたかを知りたいんですよ。もちろん、我々は人に驚いてもらうのが商売なので、お客さんの言う通りにしてもお客さんには驚いていただけませんから、言われたことを全部そのまま反映しようとは思っていないのですが、どう感じたかはすごく知りたいんです。私たちは「ウケたくて仕事している」わけですから、ウケてないなら「ウケていないという現実」を知りたいし、ウケたなら「どこがウケたか」を知りたいわけです。そのことが自分たちのクリエイティブの質を高めることにつながると思っていますので、そういう点で、「そこと向き合ってもいい」と感じていただいている映像制作者の方は非常にその特徴に対してポジティブに熱く反応してくださいます。

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コンピュータのプログラムの中には、「こんなこと本当は機械がすればいいのに、なぜか人間が苦労してるよな」というタイプのプログラムの努力と、それから、「これは人間が頑張るしかないよな」という部分の努力があるんです。
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任天堂とか無印のケチなかんじが好きなんだよな。
節約というか倹約というか。
毎月、何千円も払えないでしょうみたいな部分にのれる。

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目に見えてないものを数値化してあげるとか、日常自分の身の回りにあるけれど、見えてないものを数値化することとか、形にすることで非常に親近感のある遊びが作れたり、生活が改善できたり、ということがあります
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やはり遊んだ実感としては自分が本当に冒険をした実感とか、行ったことのない所へ行ってきた実感、そこで自分が汗をかいてちゃんと頭を使って、自分に経験がついていって自分が成長したという実感というか、自分が体験したという実感が大事かなと思っています。
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